February 28th, 2008

子供のための歯の数え方

Posted by sayuri in Imp @ja

パーマー記法システムは子供では数の代わりに大文字を使用する。成人の歯と同じ順番に、子供の20ある乳歯を四分円ごとにそれぞれ「A」から「E」まで英字で表す。同じ記号は、四分円を特定するのに使用される。基のシステムでは、抜け落ちる(乳歯)歯を示すために小文字の「d」の後に各数字が続くのを除いて、子供の20ある乳歯を番号付けする。そのため、右上の子供の乳歯は1dであり、右下の最後の歯は20dになるだろう。

しかしながら、ほとんどの歯科医と保険会社は現在、子供にユニバーサル数字付けシステムの変更されたバージョンを使用している。このバージョンは1から20の番号の代わりに英字のAからTを使用する。そのため、右上の子供の乳歯はA、そして右下の最後の歯はTになるだろう。


Comments are closed.

?>