February 28th, 2008
FDI 国際歯科連盟
FDI、国際歯科連盟の記法は、特定の歯に情報を関連づけるために歯科医によって広く国際的に使用されている。国際歯科連盟(FDI)によって開発され、また、ISO-3950記法として知られている。FDIのシステムは2けたの数字を使用し、その内最初の数が歯の四分円を表していて、2番目の数は顔の中間線からの歯の数を表す。永久歯は右上の歯から「1」と数え始める。左上は「2」から数え始める。左下の歯は「3」、右下の歯は「4」から数え始める。乳歯は5、6、7、そして8と連続して左上、右上、右下、左下とそれぞれ数える。ここをクリックしたら図形が見られる。
